じこしょうかい

やっぽー!ぷんちゃんだよ

きゃもんべいべ あかちゃんが うまれるまえに いるところ ぷんちゃんむらに すんでいる たいようのこどもたち!

ぷんちゃんむらには、いろんなぷんちゃんがいりゅよ!

なまえがあるこもいるけど、ほとんどのこたちのなまえはみんなぷんちゃん!

 

よろちきね!

 

 

あばうと ぷんちゃんむら

赤ちゃんが生まれる前にいるところ ぷんちゃんむら。

 
ぷんちゃんたちは太陽の子供達。

みなさんの心の中にいる子供の神様・子供のはーとをイメージしています。 

自由で素直でふぁんきーで、「それでいいのだ〜!」と笑顔をくれるぷんちゃんたち。

きっとあなたの毎日をもっと優しく楽しくしてくれます。

 
このホームページやツイッター、インスタグラムは、

ぷんちゃんむらの住人たちが運営、おしゃべりしています。

独特なぷんちゃん語も楽しんでいただけたら嬉しいです!

 

ぜひ「ぷんちゃ〜ん!」と話しかけてみてくださいね。

 

ぷんちゃんむらのこだわり*見てほしいところ

ぷんちゃんむらの絵はとっても細いところが特徴です。

よく見ると「あれ!」と驚きがあるような

「うぷぷ!」と思わず笑ってしまうような

こっちにもこの子が隠れてる!なんて、

そんな、楽しい発見を見つけて楽しんで欲しいです。

水彩などの絵は、絵巻のように、お話になっていて、つながりや発見があったり

また、毎回忍者がいて何人いるかクイズになっていたりします。

お気に入りのぷんちゃんを決めて、他の絵にもいないかなあと探す楽しみもあります。

くまぷんの最近の出来事や、出逢った人、記憶が絵の中に入っていることも。

ずっとみていられる。

何度見ても発見がある。

宝探しのような、子供心がわくわくする。そんな絵を目指しています。

グッツや新聞にも、ときめく遊び心を入れるようにこだわっています。

 

ぷんちゃんむらはとっても優しい世界。

けんかしても「ごめんね」「良いよ」ってすぐに仲直り。

頑張っていて、疲れちゃっていたり、

なんだか元気が出ないなぁ寂しいなあって思う人たちや

子供達、大人の中にもいる子供の心へ。

小さなものをいとおしむ優しい心を持ったあなたへ。

おとどけしたい優しい楽しい世界。

 

ぷんちゃんワールドをお楽しみください!

 

こどもたちと、あなたの心の中のこどもたちに感謝を。

 

*作者*

ぷんちゃんむら画家くまぷん°((o・ω・o))°プロフィール

・出身地 ぷんちゃんむら6丁目

・好きな色 水色

・好きな食べ物(飲み物) チョコ

・好きなこと or 趣味(ものづくり以外で) 読書(児童文学やSFファンタジー・ミステリーが大好き!)

・好きな場所 日向ぼっこできる場所

 

 

・ものづくりをはじめたきっかけは? 

ものづくりは小さい時から。

本を作ったり、ドールハウスを作ったり、手描きのシールを作ったり毎日熱中していました。

ぷんちゃん誕生のきっかけは、甥っ子が生まれたこと。

赤ちゃんのパワーに感動!子供達に悲しい気持ちはさせたくないな、笑顔でいて欲しいなという思いから、楽しそうで優しいぷんちゃんの世界が生まれました。

子供の頃自分が熱中した迷路の絵本やウォーリーを探せ、

牛乳を用意するくらい大好きだったコロボックルの物語。

ドールハウス作りや、子供の絵の教室での子供達との製作の日々がインスピレーションの源です。

頑張っていて、疲れちゃっていたり、

なんだか元気が出ないなぁ寂しいなあって思う人たちや

子供達、大人の中にもいる子供の心が

楽しくて、くすりと笑えて、きゅん♡

とするような作品になるように描いています。

たくさんの「笑い」とお気に入りのぷんちゃんを見つけてください!

 

°((o・ω・o))°くまぷんから一言

「ぷんちゃんむらにようこそ!

くまぷんが高校生のころ、甥っ子が生まれ、赤ちゃんのすんばらしいパワーに感動。

以後、「赤ちゃん、母性、女性」というテーマを持ち続けています。

ぷんちゃんの世界を描き始めてから、約5年。

自分を育てていくように、大切にぷんちゃんを描いてきました。

また、現在こどもの絵の教室にご縁をいただき、子供達との製作の時間を持っています。

目の前のことに一生懸命で誠実で、素直で、止まらずに突き進んでいく子供達は

ひたむきで、時に怪獣のようで、

発見や作る喜びを感じ、

素材の感触に目を輝かし、

胸を踊らせ、(実際に踊り出し!)

歓喜の声をあげ、私たち大人に「これでいいのだ!」と、

あるべき姿を教えてくれているような気がします。

子供達から

日々感じる敬意と愛しさと、

太陽のようなまぶしさを

ぷんちゃんにこめて…

真っ赤なほっぺの太陽の子供達の世界を、どうぞお楽しみください。」

くまぷんより